食べている限り、
誰の隣にも「農」はある。
なのにどうして、
「農」の世界は
私たちから遠いのか。

和食を撮って世界を魅了した『千年の一滴 だし しょうゆ』の柴田昌平監督が、「食」の原点である「農」と向き合った。
全国の百姓たちの知恵・工夫・人生を、美しい映像と丁寧なインタビューで紡ぎ出す。田んぼで農家の人たちが何と格闘しているのか、ビニールハウスの中で何を考えているのか。多くの人が漠然と「風景」としか見ていない営みの、そのコアな姿が、鮮やかに浮かび上がる。

みんなつまづく。そして前を向く。
転んでは立ち上がる復元力。

今後 経済が下向き、食糧輸入に頼れなくなると予想される日本で、いま必要とされる力はレジリエンシー:復元力
百姓たちには本来これが備わっている。

映画に登場する百姓たちは、小手先では解決しないさまざまな矛盾を、独自の工夫で克服していく。

これは自然と向き合い
作物を熟知する百姓たちの
叡智を訪ねたドキュメンタリー

「耕す人々」の世界の入り口が
ここにある。

出演した百姓たちの顔コラージュ


農家の生きざま聞いてくれ

「有機か慣行農業か・・・
私も昔は有機農業であるべきと考え
耕してきました。
しかし
今はそんなことで言い争っている場合ではなく
今続けている人をいくらかでも長く
新しく農業を始める人を一人でも多く増やす努力を
しなければならないと思います。

それは

農民の努力だけではどうにもなりません。
消費者の理解や協力が必要です。」
(福島県・百姓 大河原伸)

※大河原伸さんは福島の有機栽培の百姓のひとり。
柴田監督は1991年に出会いました。




互いに学び合いながら
日本全体の技術を上げてきた百姓たち
食べて支えるだけではなく
もう一歩踏み出したいと思った

監督 柴田昌平



公式パンフレット オンライン販
オンライン購入


百姓イラスト
UDCastロゴ
本作品は『UDCast』方式による視覚障害者用音声ガイド、聴覚障害者用日本語字幕に対応しています。

最新情報

2023/2/1
自主上映会の受付を開始しましたNEW
2023/5/10
農政ジャーナリストの会が選ぶ第38回農業ジャーナリスト賞を受賞しました。受賞理由はこちら➡NEW
随 時
【HP更新】上映情報は随時更新しています
2023/4/29
【HP更新】宮崎キネマ館(宮崎)の上映決定、掲載しました
2023/4/9
【HP更新】上田映劇(長野)、みに・キネマ・福井(福井)の上映決定、掲載しました
2023/3/14
朝日新聞で紹介されました。「農家にリスペクトを 映画『百姓の百の声』上映
2023/3/1
月刊「現代農業」3月号に映画『百姓の百の声』制作秘話【第7回】上自主上映会のやり方などが掲載引用矢印「映画をきっかけに、あなたに語ってほしいのです」➡引用矢印
2023/2/7
仙台、チネ・ラヴィータでの上映が一週間延長に。フォーラム東根での上映も決定
2023/1/21
【HP更新】「ご覧になった学生たちのことば」追加。NHKのOB(元NHK大分放送部長)の小野真延さんが大分県内の農業系学校に招待券をご贈呈くださり、たくさんの学生がシネマ5に来てくださいました。大分短期大学の園芸科で学ぶ学生たちから届いた感想を掲載しました
2023/1/21
『生活と自治』2023年2月号に監督インタビュー(第3回)が掲載
2023/1/17
埼玉・神奈川で新たなミニシアターでの上映が決定
2023/1/15
【HP更新】長野・熊本・鹿児島・東北3館のイベント情報追加。イントロに百姓・大河原伸さんの言葉 追加
2023/1/15
「ビッグイシュー」447号に『百姓の百の声』映画評が掲載
2023/1/13
日本農業新聞「ひと」欄で柴田監督が紹介
2023/1/11
日本農業新聞に記事「農家の生きざまを聞いてくれ」として紹介
2023/1/6
中国新聞 コラム「天風録」で取り上げられました
2023/1/1
月刊「現代農業」2月号に映画『百姓の百の声』制作秘話【第6回】上越・高田世界館での上映報告が掲載引用矢印「百姓になった僕」が心にしまってきたもの➡引用矢印
2023/1/1
隔月刊「愛農」(全国愛農会)1-2月号に映画『百姓の百の声』の感想・映画評
2022/12/23
ゴチソー尾張で 名古屋シネマテークでの舞台挨拶の様子が掲載
2022/12/21
『生活と自治』2023年1月号に監督インタビュー(第2回)が掲載
2022/12/18
NHKラジオ深夜便に監督が出演 朝4時5分~「耕す人々の声を聴く」というテーマで語りました
2022/11/25
『週刊金曜日』2022年11月25日号に監督インタビューが掲載
2022/11/21
『生活と自治』2022年12月号に監督インタビュー(第1回)が掲載
2022/11/16
『朝日新聞』大阪本社紙面、朝日新聞デジタルで紹介
2022/11/15
『ふぇみん』2022年11月15日号で映画評が掲載されました
2022/11/8
FM東京 住吉美紀さんパーソナリティのBlueOceanに監督が出演
2022/11/5
『読売新聞』 夕刊・映画紹介で本作が掲載
2022/11/5
『料理通信Web』に監督インタビューが掲載引用矢印引用矢印
2022/11/4
月刊「現代農業」11月号に『百姓の百の声』撮影の舞台裏【第4回】が掲載引用矢印能勢での上映会レポートです➡引用矢印
2022/10/21
『朝日新聞』 くらし面(全国)、朝日新聞デジタルで紹介
2022/10/12
クラウドファンディング 目標額の250%を達成し、募集終了しました
2022/10/10
『町村週報』10月10日号榊田みどりさんによるコラムが掲載
2022/10/5
ワールドプレミア上映会@岩手・宮古レポート。noteに監督が記しています
2022/10/3
季刊「リーダーシップ」秋号に監督インタビューが掲載引用矢印監督から高校生へのメッセージ。ぜひご一読ください➡引用矢印
2022/10/3
月刊『現代農業』11月号に『百姓の百の声』撮影の舞台裏【第3回】が掲載引用矢印女性の農家の皆さんとのエピソードです➡引用矢印
2022/10/3
『季刊地域』No.51(2022年秋号)で紹介されました
2022/9/18
「日本農業新聞」で紹介
2022/9/5
『キネマ旬報』9月下旬号に『百姓の百の声』が紹介されました
2022/9/2
月刊『現代農業』10月号に『百姓の百の声』撮影の舞台裏【第2回】が掲載引用矢印農家の知られざる技術の一端がわかります➡引用矢印
2022/9/2
季刊『うかたま』秋号に監督インタビュー記事が掲載
2022/8/24
公式HPがオープン。つたないですが、何でもやる「百姓」精神で監督が自ら立ち上げました
2022/8/1
月刊『現代農業』9月号に『百姓の百の声』撮影の舞台裏【第1回】が掲載引用矢印監督が何を悩みながら撮影したかがわかります➡引用矢印
2022/6/18
クラウドファンディングを始めました




TRAILER

予告編(1分50秒)



さらに詳しい内容を知りたい方は

「8分版予告編」

主な出演者

推薦のことば

 お百姓さんは、なぜこれほどまでに強くて賢いのだろう。
 目の前の自然をくまなく観察し、自分の頭で思考し、先人たちの智恵と、農家同士で得た情報を絶えず学びながら、自らの肉体を使って労作する。太陽の光でピカピカに輝く彼らの表情を見ながら、農的営みは、人間を最も人間たらしめるものだと思った。

 彼らは、ひと粒の種が、何千倍、何万倍に増えるいのちの仕組とその不思議を知っている。いのちは繊細であっても、やわではない。ほんのわずかでも可能性があれば、生きる方向へと向かう。日々、そのいのちを相手にしているお百姓さんたちもまさに同じだ。現代社会が作り出した経済やルール、汚染や破壊があっても、その隙間から根を伸ばし、利用できるものを利用し、新たな発想を生み、変化し続ける。強さと賢さはさらに増していく。
 タネは、長い歳月をかけて更新されてきた農民の努力の結集であり、独占するのではなく、共有していくことが、行く行く危機回避につながるという。同様に、お百姓さんひとりひとりの肉体に、何世代にもわたり試行錯誤を繰り返しながら引き継がれてきた農民の記憶や技術、哲学が宿っている。

 柴田監督の開かれた知と情熱は、個々のお百姓さんに蓄えられてきた膨大な叡智にアクセスすることを試みた。「批判」「対立構造」「問題解決」などという安易な提示に慣れきっている私たちに、この世界は、もっともっと複雑で奥深く、それを理解し創意工夫するお百姓さんの喜びや面白さを伝える。日本の農業の厳しい現状を想像しつつも、ひとりひとりの姿を見ていたら力が湧いてきた。百姓国の「知」の扉は、これからの私たちの厳しくとも陽の射す明るい道へ続いていることを確信した。
 

纐纈あや

映画監督
(『ある精肉店のはなし』『祝の島』)

 「この国はあなたを待っている」

 ようこそ、百姓の国へ。もうあなたは恐れる必要はない。ここの住人たちは、なんでも知っている。自然のことも、機械のことも、防虫方法も、世界情勢だって。どこかの大学の教授みたいに「私の専門ではありません」とケチくさいことは言わない。あなたに惜しみなく、とっておきの知識を教え、知恵を授けてくれるおおらかな人たちだ。この国では、企業スパイを警戒し、コンピューターウイルス対策に大枚を叩く必要もない。
 百姓の国の住人たちは、あなたのたった一度かぎりの人生が楽しくあることを祈っている。あなたの一度かぎりの人生を満たす食べものの作り方を、地球上全ての人に公開している。そもそもの度量の桁が違う。スパイにだって教えてもかまわない。なぜなら、百姓の国の住人たちの背後には、何千年も蓄えられた知識が控えているから。腕に自信があるのだ。ちょっと情報を盗んだくらいで真似できるようなレベルの仕事をしていない。目先の利益を得るために億単位の金を動かすような、スケールの小さなことに人生を賭けはしない。五〇年先の利益のために仕事をするスケールの大きな人たちの集まりだ。
 この映画は、あなたの人生を変える方法を教えている。仕事は道楽であっていいという。仕事を楽しむための工夫が楽しくてたまらない人たちを撮った楽しい映画だ。こんな楽しい顔の人を山手線で見たことがない。あなたを生かす未来は、暮らしと仕事の速度の上昇にはない。地位と名誉の獲得にもない。相手を出し抜き、昇進レースに勝つために、あなたの人生が存在するのではなく、あなたが存在することが誰かを喜ばせることこそ、あなたの人生の出発であったことを思い起こさせてくれる。貧しく生きろ、という映画ではない。溢れんばかりの豊かさを享受せよ、と出演者たちは私たちに示している。
 百姓の国は、いつでも国民募集中だ。国籍も性別も資産も受験能力も一切問わない。あなたの前に、この国の門はあたたかく開かれている。  
 

藤原辰史

「食と農」の歴史学者
 京都大学人文科学研究所准教授

“百姓”の凄さを観た
映像の美しさと、一人ひとりの長年の百姓体験で培ってきた自信と誇り、それによって醸し出される、神々しいまでの百姓の人間の魅力が画面からほとばしり出る映画。
カメラを回しながら、凄い百姓たちと出会った監督の柴田昌平氏とプロデューサーの大兼久由美氏は、「ヒット」云々の次元を超えた、“人生の宝物”を手にしたに違いない。二人が作った作品を通して、観客の私でさえ、間接的にも“宝物”をもらった気分になるのだから。
引用矢印http://doi-toshikuni.net/j/column/20220908.html
     

土井敏邦

映画監督
(『沈黙を破る』『福島は語る』)

僕は去年の4月から今まで、百姓の元で見習いとして過ごし、様々な手仕事を学んでいます。 その生活で感じた百姓たちの強さと美しさをこの映画にも見つけました。
それだけでなく、僕が見たことのない百姓の表情を劇中に見た時、一体何が百姓のその感情を呼び起こすのだろうと不思議に思いました。
やっぱり極められた“農”って人間の善いところが詰まっているなと感じました。
大好きです!最高の作品でした。大切な人たちに見せたくなりますね。
   

佐藤快威

岩手県九戸村・地域おこし協力隊・21歳
「シネマ・デ・アエル」プロジェクトメンバー

農業を語っている作品なのに、"じぶんごと"として感じられた映画でした。

農業を始める時に決めた3か条として
 ・道楽であること
 ・記録をすること
 ・新しい挑戦に常に挑むこと
数十年そうやって過ごしてきた方がいらしたのですが、どの仕事でもイノベーションって、常に起こってるわけですよね。
目の前に解決しなければならない課題が生まれて、それをどうにか解いていく。
その経験が次のチャレンジに活かされる。
そういった長いスパンでの繰り返しが、いつだって未来をつくってきたのだなと思いました。

これはきっと、
"教育"とか、
"まちづくり"とかにも共通する話で
その場限りのなんかやった感、短期的な最適解は、結局一過性のもので、
試行錯誤(たくさんの失敗)を恐れずに、チャレンジに挑むこと、それも地に足のついたチャレンジを続けること、
それを楽しむこと。
そこに尽きるなと思いました。

日々の暮らしの中で培われてきた、技術や経験や喜びや悲しみをもとにした、地に足がついた姿、言葉が、とても印象的でした。    

小野寺充太

気仙沼市在住 学習塾主宰
@宮古「シネマ・デ・アエル」にてご鑑賞

圧巻の130分。創意工夫を独り占めしない世界。

種や昆虫の世界の奥の深さ。

監督の柴田昌平さんは、NHKを経て、宮本常一の弟子の姫田忠義さんの民族文化映像研究所におられた。

農文協の『現代農業』に登場するひとたちが、これ以上ないほど魅力的に、きらきらと輝くように描かれる。

好きだなあ、この映画。    

永田浩三

武蔵大学教授・元NHKプロデューサー

「農作物ができる環境や過程を知らずに調理していていいのか」と考える料理人が増えた。調理の対象を、「食材」としてより「生きもの」として見ようとする料理人が確実に増えた。今、目の前にいる相手はどこでどんなふうに育ったのか。それを知って初めて的確に包丁が入れられるし、火入れもできる、と考えるようになった。懇意にする生産者の畑へ足繁く通ったり、自分で畑を耕したり、シェフたちはとにかく大地へ近づこうと必死だ。
 「この間まで発酵がブームだったけど、最近、農業がブームだよね」と言う人もいる。料理人に導かれて、食メディアも農家と接する機会が増えてきた。
 けれど、悲しいかな、私たちは農業を何も知らない。レストランの厨房での取材は数えきれないけれど、畑の取材は数えるほどもなくて、大地に近づかなきゃと思う気持ちの必死さで言えば料理人以上だ。
 『百姓の百の声』が、そんな私たちを田んぼや畑へ連れて行ってくれる。茨城の横田農場の米づくりに息を飲み、佐賀の山口さんのキュウリ栽培にため息をつく。お百姓さんの息遣いが聞こえてきて、彼らが何を見ているのかが見えてきて、厨房のさらに向こう側に入らせてもらった気分になった。
 私は、食の仕事をしているすべての人に『百姓の百の声』を見てほしいと思う。日本人の食の土壌がどんなふうに耕されているのか、誰が私たちの食を支えているのかを、リアルに感じ取れるからだ。もちろん、食の仕事をしていない人にも見てほしい。そして、自戒の念を込めて思う、「農作物ができる環境や過程を知らずに、ごはんを食べちゃいけないよね」。
   

君島佐和子

「料理通信」元編集長・フードジャーナリスト

農文協が、映画『百姓の百の声』を応援する理由


 この映画はあくまで柴田監督のオリジナル作品であり、農文協の作品ではない。だが今、農文協はこの映画を世の中に広めたいと、全面的にバックアップしている。理由は二つ。一つは、この映画には『現代農業』の精神が宿っていること。二つめは、その『現代農業』の精神(=農家の精神)を、この映画を通じて、今までなかなか届かなかった農外の広い層に届けることができるかもしれない、と思うからだ。

  引用矢印『現代農業』2022年12月号「主張」より。
   全文はこちら引用矢印引用矢印引用矢印

   

農山漁村文化協会

論説委員会

ご覧になった方のことば

ご覧になった百姓のことば

ご覧になった学生のことば

スタッフ

Shohei SHIBATA

監督・撮影

柴田昌平


1963年東京生まれ。NHK(沖縄放送局→東京・報道局特報部)に4年間勤務の後、日本全国の農山漁村の生活文化を記録する「民族文化映像研究所」で記録映画に従事。31歳で独立し、プロダクション・エイシアを設立。NHKの特集番組のほか、海外放送局との国際共同制作の最前線でも活躍。
▲劇場公開作品は『ひめゆり』『森聞き』『千年の一滴 だし しょうゆ』『陶王子 2万年の旅』。
▲テレビ番組では NHKスペシャル『クニ子おばばと不思議の森』、『北海道 豆と開拓者たちの物語』、『世界里山紀行 フィンランド・森とともに生きる』、『新シルクロード』など。
▲受賞作品多数
▲2022年ポプラ社から「ももちゃんのピアノ 沖縄戦・ひめゆり学徒の物語」を出版。
.

Yoshimi Oganeku

プロデューサー・撮影

大兼久由美


沖縄出身。父は小さな畑を耕してきた。柴田昌平監督とは夫婦であり、その作品群のプロデューサーとして共に制作を続けてきた。『百姓の百の声』では撮影も担当。
2022年春からは、自宅のある西東京市で、30平米の畑を、農家に指導してもらって耕している。

現代農業

制作協力

一般社団法人

農山漁村文化協会
(農文協)

 農業関係を得意とする出版社で、一般社団法人。名前は似ていますが、農協とはまったく別の組織です。
 「農家に学び、地域とともに」をテーゼに設立され、その基幹となっている月刊誌「現代農業」は100年の歴史を持ちます。自然と向き合う観察眼、作物を生かす力など、百姓の知恵を記録しつづけてきました。日本各地の郷土食や、江戸時代の農法なども掘り起こし、全集化しています。
 農家で、農文協や「現代農業」を知らない人はいないでしょう。


スタッフ

監修 百合田敬依子(農文協)
音楽 Dan Parry
   甘茶
題字 財前 謙
メインビジュアル 阿部 結
撮影 柴田昌平・大兼久由美・川口慎一郎
編集 高橋慶太・柴田昌平
音声 柳田敬太
カラーグレーディング 堀井威久麿
音声ガイド語り 小谷あゆみ
宣伝 松井寛子
   富士 海
   宮元万梨子
製作デスク 宮川尚子

協力

上野礼子
自然村
水谷正一
纐纈あや
高嶋敏展
高嶋雅子
宮沢佳奈枝
雨読晴耕村舎
横尾正敏
山本美奈子
koko
kiko
和田ながまさ

自主上映会の受付について

映画 『百姓の百の声』は
皆さまの手で上映することができます。


2023年2月1日より
上映会の申し込み受付を開始しました。




上映媒体 基本上映料
DVD

ブルーレイ
【50人以下】 50,000円+消費税=55,000円、及び送料実費

【100人以下】70,000円+消費税=77,000円、及び送料実費

 ※101人目からは、おひとり500円(+税)

 ※上限は、15万円 (+税)
〇1日何回でも上映できます。

〇複数日にわたる上映にしたい場合はご相談ください。

〇固定料金をご希望の方(自治体など)は、別途、ご相談ください。

いただいた上映料は、次回作のための製作資金になります。どうぞよろしくお願い申し上げます。




自主上映会の開催の
マニュアル

※初めての方へ

ステップ
1仲間を募る
「上映会を開催しよう!」という想いのある有志を募り、準備や告知などのために5〜10人ほどの仲間を集めてチームを組むと良いでしょう。
「映画『百姓の百の声』を〇〇町で観る会」などチーム名(主催者名)を決め、上映事務局(プロダクション・エイシア)との窓口となる担当者を決めます。
2上映目的と予算を検討する
規模(集客数)などを検討します。また関係者限定にするか、一般募集をするか、上映会後にどういう交流会をするなどをご検討ください。
また、上映会開催に必要な費用を把握し、その捻出方法(チケット収益/協賛金の募集/助成金の申請など)も考えましょう。
地域を活性化するなどの助成金も比較的得やすいと思います。
3上映会にかかる費用
*基本上映料上記のとおり
会場使用料公民館や市民ホールなどの公共施設を借りる費用。
使用目的によって、減免措置になる場合もあります。
上映機材費上映用のDVD/ブルーレイ再生機材
プロジェクターやスクリーン
アンプやミキサーなどの音響装置のレンタル代
(会場に備え付けの場合もあります)
送料・手数料等上映用DVDなどの、発送・返却時の宅急便代
チラシ・ポスターなど送付物の発送料
上映料金の振込手数料

宣伝材料費チラシ、ポスターなどの費用

 ※チラシ・ポスターはご自身で作っていただいて構いません

(参考例)岡山県真庭市の上映実行委員会が自分たちで作ったチラシ
     ダウンロード 真庭上映会チラシ➡ダウンロード➡
その他人件費、その他雑費 など
監督を呼びたい場合交通費・謝礼など
4上映事務局(プロダクション・エイシア)に相談
上映会どうしが近くてバッティングしないかなど、トラブルが起こらないように調整します。
5日時と上映場所の決定
上映事務局(プロダクション・エイシア)に相談の上、最終決定してください。
6助成金や後援などの依頼
集客UPのために、上映会のテーマに賛同していただけそうな団体に後援をいただくことをお勧めします。
後援が付くと、上映会への信頼感が高まる・宣伝活動がしやすくなる・後援団体の関係者にも宣伝効果があるといったメリットがあります。
また、「地域を活性化する」などの目的が明快なら、行政から助成金を得られることもあるようです。
7宣伝活動
ご自身でチラシやポスターを制作するためのデータは、無料でご利用いただけます。
お店・施設へのチラシやポスターの設置、地域の集まりでの告知など、地域密着型の宣伝が、集客には効果的なようです。
FacebookページやTwitterなどWeb上での情報発信も、ほとんどの主催者様が行なっています。

上映事務局でも、紙のチラシ、ポスターをご用意できますが、こちらでご用意しているものは有料となります。ぜひ、皆さんオリジナルのチラシを作ってみてください。
8映画上映と交流会
そしていよいよ上映会。

上映後は、映画をダシにしながら、皆さんの地域で、交流を深めてください。


※自主上映会と、その後に交流会を行った参考例があります。
『現代農業』12月号で紹介されています。
  こちら引用矢印引用矢印引用矢印上映会報告(1)みんなで話せた 確実に届いた









お問い合わせ窓口


プロダクション・エイシア
担当: 大兼久(おおがねく)

〒202-0015
東京都西東京市保谷町2-7-13
TEL:042-497-6975
FAX:042-497-6976
メール:info@asia-documentary.com

上映情報

THEATER

202211ポレポレ東中野にて公開
ほか全国順次
UDCastロゴ
本作品は『UDCast』方式による視覚障害者用音声ガイド、聴覚障害者用日本語字幕に対応しています。
北海道・東北
地域 劇場名 電話番号 公開日
関東
地域 劇場名 電話番号 公開日
東京 新宿・野鳥の森シアター  2024年6月9日(日)
2024年5月19日(日)


【上映時間】
    5月も6月も同じラインナップと上映時間となります。
    11時~『千年の一滴 だし しょうゆ』
千年の一滴 だし しょうゆ

 

    13時40分〜     『百姓の百の声』

     『千年の一滴 だし しょうゆ』 も同日上映、併せてご覧ください。
    (それぞれに料金がかかります)

    ※各回上映後に柴田昌平監督のトークがあります。トークイベント

 

【詳細は】
    新宿・野鳥の森シアターのHPをご覧ください。

【お問い合わせ】
    メール:yacho.shinjuku@gmail.com

 

東京d47 MUSEUM(渋谷ヒカリエ8F)
(東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8階)
自主上映会2024年6月15日(土)
NEW
【上映時間】
    10:00~
    ※上映後トークイベントありトークイベント
    大兼久由美(本作プロデューサー・撮影) 聞き手/相馬夕輝(D&DEPARTMENT / d47食堂 つづくをたべるディレクター)

【主催者】
    D&DEPARTMENT PROJECT

【お問い合わせ】
    TEL:03-6427-2301

【申し込みはこちらから】
    https://www.d-department.com/item/DD_EVENT_53289.html

【主催者コメント】
NIPPON UMAMI TOURISM 植生と文化をまるごと味わう 風土に還るうまみのデザイン」の関連イベントとして上映します。今の日本の農業の風景はどのように見え、これからどういうことを考えなければいけないのか。上映後にゲストを交え話しましょう。

NIPPON UMAMI TOURISM詳細ホームページ

千葉もりんぴあこうづ MORI×MORIホール
   (千葉県成田市公津の杜4丁目8)
自主上映会2024年6月22日(土)
NEW
【上映時間】
    14:00~

    ※上映後別会場にて農文協主催の交流会あり
    17:20~18:30 映画の感想の交換会、タネの交換・配布会など
    交流会のご案内チラシ こちら(PDF)

【主催者】
    成田映画を観たい会

【お問い合わせ】
    メール:chibanaritajo35-eiga@yahoo.co.jp

【主催者コメント】
店(喫茶店)のお客様から映画の良い評判を聞きました。自分も地域団体からネコのヒタイほどの田んぼを借りて数年やってみて、いろんな地域の農業者の工夫と考えを知りたいと思います。

東京 新宿・野鳥の森シアター  2024年7月15日(月・祝)NEW

【上映時間】
    11時~『森聞き』
    13:45~『百姓の百の声』

『森聞き』

 

    『森聞き』も同日上映、併せてご覧ください。
    (それぞれに料金がかかります)

 

【詳細は】
    新宿・野鳥の森シアターのHPをご覧ください。

【お問い合わせ】
    メール:yacho.shinjuku@gmail.com

 

東京アイムホール(立川女性総合センター ホール)
(東京都立川市曙町2-36-2)
自主上映会2024年8月12日(月祝)
NEW
【上映時間】
    13:30~ 要予約

【主催者】
    市民の学習・活動・交流センター シビル

【お問い合わせ】
    TEL:042-524-9014 (シビル)
    メール:civiltachikawa@yahoo.co.jp
    詳細ホームページ:わが町の果樹園ものがたり
    案内チラシ: こちら(PDF)

【主催者コメント】
シビルは市民が学習・活動・交流するための足場を力を合わせて作ろうとしている場所です。シビル市民講座として今回「わが町の果樹園ものがたり」をテーマに講座を開き、そのスピンオフ企画として「百姓の百の声」の自主上映会を行います。

中部
地域 劇場名 電話番号 公開日
長野富士見町コミュニテイ・プラザ
    
(長野県諏訪郡富士見町富士見3597-1)
自主上映会2024年6月15日(土)
NEW
【上映時間】
    ※上映時間に変更がありました。
    10:00~(満席) /15:00~/19:00~
    ※10時、15時の回上映後は八ヶ岳エリアの農家のトークあり。トークイベント

【主催者】
    八ヶ岳西麓農業を考える会

【お問い合わせ】
    TEL:090-4539-9196
    メール:sit.masao@gmail.com
    案内チラシ: こちら(PDF)


【主催者コメント】
上映を通じて、地域の人々と農業関係者が対話し、地域の未来を考えあうためのネットワークを作りましょう。

近畿
地域 劇場名 電話番号 公開日
中国・四国
地域 劇場名 電話番号 公開日
九州・沖縄
地域 劇場名 電話番号 公開日
福岡九州産業大学1号館 S-301室
(福岡市東区松香台2-3-1 1号館2階)
自主上映会2024年6月15日(土)
NEW
【上映時間】
    10:00~
    *この上映会は「大学講義の一環」で開催されるため「学外からの一般参加の方」は人数に限りがあります。

【主催者】
    九州産業大学グローバル・フードビジネス・プログラム 

【お問い合わせ】
    メール:masa5025@ip.kyusan-u.ac.jp

【主催者コメント】
九州産業大学グローバル・フードビジネス・プログラムは、令和5年に開設されて食の生産現場や加工・流通の産業構造のすがた、食に関するビジネスの取り組みなどを学んでいます。今回、学生たちと一緒に、食の生産の担い手の皆さんがどのように考え、どのように農業の生産に励み、何を大事にしておられるか、学びたいと考え ています。


その他、決まり次第
お知らせします。

終了した上映





地域 劇場名 電話番号 公開日
北海道・東北
北海道北海道クリスチャンセンターホール
(札幌市北区北7条西6丁目)
自主上映会【上映終了】
2023年12月2日(土)
【イベント情報】
    上映終了後 トークセッション ゲスト:柴田昌平(本作監督)トークショー

【主催者】
    映画「百姓の百の声」上映札幌実行委員会
    申し込み用紙兼ねたチラシ:チラシはこちら

【お問い合わせ】
    農文協北海道支部

【主催者コメント】
このドキュメンタリー映画「百姓の百の声」は再び「食と農」の関係を取り戻すきっかけになる一本です。米や野菜や果物の向こうに、農家の姿を想像できる人が増えることを願って、北海道で初となる上映会を開催します。

北海道美唄市立郷土史料館 視聴覚室
(北海道美唄市西2条南1丁目2-1)
自主上映会【上映終了】
2024年2月25日(日)
【イベント情報】
    2回目の上映終了後柴田監督のオンライントークあり。

【主催者】
    みんなの農園(つながりを考える会びばい)

    詳細情報:チラシ表PDFチラシ裏PDF

【主催者コメント】
有志が集まり”みんなの農園”が始まったのが3年前、町中の空き地を利用して野菜を育てていく過程で、日本の食糧をささえる農業をもっと理解したいとの思いで”百姓の百の声”の上映会を企画しました。

北海道町立小清水図書館 視聴覚室
(北海道斜里郡小清水町南町2-27-7)
自主上映会【上映終了】
2024年3月30日(土)
【主催者】
    地域と映画を楽しむ会

【お問い合わせ】
    詳細情報:チラシ
    instagram

【主催者コメント】
地方ではなかなか見ることのできないドキュメンタリー映画を皆さんと見れることを楽しみにしています。農家の方はもちろん、農家ではない方ともこの映画を一緒に楽しみたいです。

岩手 シネマ・デ・アエル
(先行試写会)
0193-64-5588【上映終了】
2022年10月1日(土)
〜2日(日))
10月1日(土)柴田昌平監督の舞台挨拶あり
『陶王子 2万年の旅』と併映

上映会の詳細は 引用矢印柴田監督によるレポート【note】

岩手 九戸村公民館2階 ほずホール
(九戸村大字伊保内10-11-6)
自主上映会【上映終了】
2023年4月7日(金)
 ~8日(土)
【イベント情報】
 4/8(土)2回目上映終了後、東京「新宿・野鳥の森シアター」で同日・同時刻に行われている上映会場とオンラインで結び、柴田監督も交えて、交流会を予定。
 
【主催者コメント】
百姓の人はもちろん、百姓文化が濃く残っているこの土地で暮らす多くの人と一緒に観たいです。
この作品を観て、画面の中の人や一緒に観た人と、それぞれが仕舞っているはずの「農」について 馳せる思いを、共有できたような気持になりました。
 
青森 シネマディクト017-722-2068【上映終了】
2023年3月18日(土)~
3月31日(金)
※雪融け後、農繁期が始まる前に!ということで、公開日が決まりました

【イベント情報】
☆3月18日(土)
□13時10分からの上映会の後、舞台挨拶
□16時~17時30分 交流会
 ■白取克之さん(東北農民管弦楽団代表)
 ■斉藤久子さん(五所川原市・農家民宿・須恵器の里清久)
 ■柴田監督
 
青森 ジョイワーク三戸自主上映会【上映終了】
2023年3月19日(日)
【お問合わせ】
 三戸町農業活性化協議会
(三戸町農林課)

【お申込み】
 3月15日(水)までに三戸町役場農林課へ
  ※三戸町、在住・在勤の方対象

【イベント情報】
 上映終了後柴田昌平監督と座談会を予定
 
【主催者コメント】
生活を支える食べ物を作る「農業」、販売し収入を得る「農業」、集落の人と人を繋ぐ「農業」、 心の癒しを与える「農業」。
「農業」っていろいろな人がいて、様々な見え方がしておもしろい。
「農業」のこれからのため、あらためて現在を見つめたい。
 
青森ふるさとの家
(青森県三戸郡五戸町倉石又重上川原110-2)
自主上映会【上映終了】
2023年10月22日(日)
【主催者】
    ふるさとの家保存会
    詳細情報:チラシPDF

【主催者コメント】
”食”の源をともに考え、地域の農とかかわりあえる日になればと思っています。上映後にマーケットを企画しています。

秋田 アウトクロップ080-3710-3184【上映終了】
2023年3月10日(金)
 ~12日(日)
【イベント情報】
3月11日(土)、12日(日)
  10時〜(約3時間)※食事付き上映
※各日最終回のみ座談会つき(参加任意)

新潟 高田世界館025-520-7626 【上映終了】
2022年12月3日(土)
 ~12月16日(金)
※雪で閉ざされる季節を迎える前に!ということで、公開日が決まりました

【イベント情報】
☆12月3日(土)14:15~ 上映後 座談会with監督&地元農家の皆さま
 ・天明伸浩さん(星の谷ファーム)
 ・高橋賢一さん(株式会社ふるさと未来)
 ・山岸マサ子さん(あるるん畑 元組合長)
☆12月4日(日)14:15~ 上映後 監督舞台挨拶
  詳細は↓
  ➡高田世界館 イベント情報

新潟 シネ・ウインド025-243-5530【上映終了】
2023年3月4日(土)
 ~17日(金)
※雪融け後、農繁期が始まる前に!ということで、公開日が決まりました

【イベント情報】
☆3月4日(土) トークショー&交流会
■永塚 崇嗣さん(農家/コメ・果樹 (株)果香詩 代表)
江戸時代から続く農家で13代目。広大な平地に田んぼが広がる越後平野で稲を中心に果樹も栽培。年々耕作面積が増え地域だけでなく遠方の作付も行うようになってきた。これからの農業を考え消費者交流、異業種交流も行っていきたい。
■竹野 勝行さん(農家/コメ (株)伊彌彦 代表)
弥彦村の気象風土の中で、美味しくて安全な農作物作りを手掛ける。弥彦村ブランド「伊彌彦米」を中心に多様な品種、栽培方法で米を作っている。
■柴田監督


☆3月5日(日)トークショー
■鴫谷幸彦さん(農家/棚田での稲作 たましぎ農園)


新潟 アオーレ長岡市民交流ホールA
(新潟県長岡市大手通1丁目4番地10)
自主上映会【上映終了】
2023年11月11日(土)
【イベント情報】
    上映後柴田監督と地元農家のトークショー
【主催者】
    長岡アジア映画祭実行委員会!
    詳細ホームページ:http://nagaokatsukurukai.blog.fc2.com/blog-entry-3877.html

【主催者コメント】
長岡市の男女共同参画室と共催で開催します。特に消費者目線で「食」と「農」についてより関心が持てるよう農家の方をお招きしての座談会も予定しています。

宮城 チネ・ラヴィータ022-299-5555【上映終了】
2023年2月3日(金)~
2月9日(木)
一週間延長決定
2月16日(木)まで
【イベント情報】
☆2月5日(日)10時の回上映後
■堀米 薫さん
 角田市・12代続く専業農家の主婦
 児童文学作家として農業等をモチーフに絵本 多数
■三浦隆弘さん
 名取市・在来野菜農家
 宮城県名物「せり鍋」仕掛け人
■柴田監督

宮城石森ふれあいセンター
(宮城県登米市)
自主上映会【上映終了】
2023年11月26日(日)
【イベント情報】
    上映終了後、伊藤俊哉さん(わかば農場)のトークあり。トークショー

【主催者】
    「百姓の百の声」とめ実行委員会

    案内チラシはこちら 
     facebook

【主催者コメント】
身近にある地域の食や農に対して、作り手、受け手、共に拡がりやつながりを持つきっかけにしたいです。主力作物「お米」の魅力や可能性を拡げる米農家さんによる話もお楽しみ。

宮城入谷童子下センター「四季の里」
(宮城県本吉郡南三陸町入谷新童子下42)
自主上映会【上映終了】
2023年12月2日(土)

【主催者】
    入谷の里山活性化協議会

    詳細ホームページ:https://iriyanosatoyama.com/

【主催者コメント】
南三陸町入谷の里を守っていくために、地域に長年暮らす人たちだけでなく、若者・移住者も巻き込んで、入谷の里山活性化協議会としてイベントや勉強会をしています。「百姓の百の声」を観て、ぜひ地域の仲間と共有したいと思いこの会を企画しました。

宮城仙台メディアテーク
(仙台市青葉区春日町2-1)
自主上映会【上映終了】
2024年1月14日(日)
【イベント情報】
    各回上映後、宮城の生産者と柴田昌平(本作監督)のトーク

    【午前の部】
      柴田昌平監督
      西塚敦子さん(大郷グリーンファーマーズ)
      渡辺重貴さん(秋保ゆうきの会 くまっこ農園)
    【午後の部】
      柴田昌平監督
      鈴木久美子さん(秋保ゆうきの会 あおぞら農園)
      松野剛明さん(大郷グリーンファーマーズ)

    ※登壇者は都合などにより変更になる場合があります。

【主催者】
    食べ物変えたいママプロジェクトみやぎ

【お問い合わせ】
    詳細ホームページ:Facebookイベントページ

【主催者コメント】
低い食料自給率、担い手不足・・・農業を語る言葉は厳しいものばかり。でも百姓には豊かな力があることを見せてくれるこの映画を通して、未来はよくできるよという希望を分かち合いたいと願っています。

山形 フォーラム山形023-632-3220【上映終了】
2023年2月3日(金)~
2月9日(木)
【イベント情報】
☆2月4日(土)14時の回上映後
■高橋博さん
 寒河江市・本作出演者
 発酵を利用した低農薬の栽培法。
 丸八やたら漬けの原料も栽培していた。
■古田晋さん
 朝日町・リンゴ栽培
 埼玉から移住して地域とともに生きる。
■渡辺裕太さん
 26歳・中山町・果樹栽培
 柴田監督と中学生の頃から細々と交流してきた。
 110人の中学の同級生で就農したのは裕太君ひとり。
■柴田監督

※山形のゲストについて監督が書いたnote記事はこちら➡

山形 フォーラム東根0237-43-8061【上映終了】
2023年3月3日(金)~
3月9日(木)
上映延長決定
3月16日(木)まで
 
山形鶴岡まちなかキネマ
(山形県鶴岡市山王町13-36)
劇場【上映終了】
2023年10月21日(土)~11月3日(金)※火曜定休
【イベント情報】
    10/22(日)上映終了後
    映画「百姓の百の声」まちなかキネマ上映タイアップ企画
    「柴田監督と庄内の百姓のトークショー」
    出演:柴田昌平監督、長南光(ベテラン百姓)、須藤明里(しんまい百姓)

イベント主催者
    山王キネまち大学 共催:庄内の百姓応援隊


山形三川町子育て交流施設 テオトル
(山形県東田川郡三川町押切新田桜木8-1)
自主上映会【上映終了】
2024年1月28日(日)
【主催者】
    農事組合法人庄内協同ファーム

【お問い合わせ】
    詳細ホームページ:https://shonaifarm.com

【主催者コメント】
私たちは「農家の自立」を目指し、有機農産物と加工品などを販売する産直産地として活動して来ました。急展開を始めている生産現場で、農家自身がこの現実を乗り越えて行くのかを「百姓の百の声」を上映後に自由に楽しく語り合えたらと思っています。

福島 フォーラム福島024-533-1717【上映終了】
2023年2月3日(金)~
2月9日(木)
【イベント情報】
☆2月4日(土)10時の回上映後
■薄井勝利さん
 本作出演者・須賀川市
 日本の稲作をリードしてきた米作りの巨匠。
 全国に弟子がいる
■薄井勝史さん
 28歳、勝利さんの孫
 一緒に農業を始めて5年になる。
■大河原伸さん
 田村市で米や野菜を栽培。
 劇団「赤いトマト」で 子どもたちに
 農の素晴らしさを伝える活動もしている。
■大河原多津子さん
 同上。震災後 福島の野菜の放射線量を計って売る直売所
 兼レストラン「えすぺり」を、夫の伸さんと立ち上げた。
■柴田監督

※大河原伸さん&多津子さんについて監督が書いたnote記事はこちら➡

福島 三春交流会館「まほら」 小ホール
(福島県田村郡三春町字大町191)
自主上映会【上映終了】
2023年6月24日(土)
【イベント情報】
    柴田昌平監督によるトークショーを開催します。

【主催者】
    「百姓の百の声」上映実行委員会

【主催者コメント】
観て感動した「百姓の百の声」を一人でも多くの人に観てもらいたい。特に同じ農民に観てもらい、自信を回復してほしい。消費者の皆さんには日本の農業について考えてほしい。

福島須賀川市岩瀬コミュニテイセンター講堂
(須賀川市柱田字中地前22 岩瀬市民サービスセンター)
自主上映会【上映終了】
2023年9月17日(日)
【主催者】
    ブランドすかがわ推進協議会(みらいの農業フェア)

    詳細ホームページ:http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/

【主催者コメント】
農業の担い手不足は、産業に農業の割合が多い地方において、大きな課題となっています。この映画を通じて、創意工夫を凝らして活発に営農している農家を紹介することで、農業の魅力を伝え、地域農業の活性化や新規就農について考える機会を作ります。

関東

東京 ポレポレ東中野03-3371-0088【上映終了】
2022年11月5日(土)~
12月16日(金)まで
【イベント情報】
■11月5日(土)ゲスト:上野長一さん(百姓・本作出演)&柴田昌平(本作監督)
■11月6日(日)ゲスト:横田修一さん(百姓・本作出演)&柴田昌平(本作監督)
■11月12日(土)ゲスト:薄井勝利さん(百姓・本作出演)&柴田昌平(本作監督)
■11月13日(日)ゲスト:遠藤春奈さん(百姓・本作語り)&柴田昌平(本作監督)

交流会の詳細は↓
東京 シネマ・チュプキ・タバタ03-6240-8480【上映終了】
2023年1月19日(木)
 ~31日(火)
【イベント情報】
・1月19日、21日、21日、31日:大兼久由美(プロデューサー・撮影)

  ※バリアフリー字幕付き版の上映です
  ※音声ガイドもご利用いただけます

東京 江古田映画祭03-3948-5328【上映終了】
2023年3月2日(木)、7日(火)、3月9日(木)
【主催者コメント】
12回目を迎えた江古田映画祭。テーマは、福島を忘れない。
原発などに加え、環境や農業をテーマにすぐれたドキュメンタリーを上映します。
実行委員会の全会一致でこの素晴らしい作品を見ていただきたいたいです。

東京 新宿・野鳥の森シアター 【上映終了】
2023年2月11日(土・祝)、18日(土)、3月11日(土)、19日(日) 4月8日(土)
【イベント情報】
  2023年2月11日(土・祝) 柴田昌平監督と感想シェア会
  2月18日(土) 大兼久由美プロデューサーと感想シェア会
  3月11日(土) 大兼久由美プロデューサーと感想シェア会
  3月19日(日) 百姓スタッフとお話し会
  4月8日(土) 柴田昌平監督来場 岩手県九戸村とオンライン交流
東京 くにたち映画館自主上映会【上映終了】
2023年5月20日(土)~
 5月21日(日)
【イベント情報】
    5月21日(日)14:00の回上映後に大兼久由美プロデューサーによるトークショーを開催します。

【お問い合わせ】
    ホームページ:くにたち映画館
【開催地】アグレアブル・ミュゼ(定員25名)
    国分寺市光町1-42-8
    (国立駅北口より徒歩4〜5分)

【主催者コメント】
くにたち映画館は今年5月に3周年を迎え、本作品を記念上映します。
農業を大切にすることは、命を守り、平和を守ること。百姓の百の声を聞いて私たちは元気をもらいます。そして、もっと元気になるように、みんなで語り合いたいと思います。


東京 新宿・野鳥の森シアター【上映終了】
2023年6月11日(日)、7月17日(月・祝)、8月20日(日)、9月16日(土)
6月 ※『千年の一滴 だし しょうゆ』と並映
7月17日(月・祝) ※『森聞き』と並映
8月20日(日)※『千年の一滴 だし しょうゆ』と並映
9月16日(土) 柴田昌平監督と感想シェア会
東京ウエルファーム杉並 3階 1,2教室
(杉並区天沼3-19-16)
自主上映会【上映終了】
2023年10月28日(土)
【主催者】
    杉並区消費者グループ連絡会

【主催者コメント】
都会の消費者から農業の現場は遠い。毎日食べる米や野菜がどんな工夫や知恵で作られているのか。それらを知る映画です。

東京小金井市公民館 貫井北分館 学習室A+B
(東京都小金井市貫井北町1-11-12)
自主上映会【上映終了】
2023年11月26日(日)
【イベント情報】
    上映終了後 16:00~17:00
    大兼久由美(本作プロデューサー)とえいちゃんクラブ講師角尾氏との対談あり。

【主催者】
    NPO法人アートフル・アクション /小金井市

【お申し込み】「受付終了」
    定員:50名(多数の場合抽選)
    申込:専用応募用フォーム、又はメール、電話、FAX
    応募フォーム用QRコード付きチラシはこちら

【お問い合わせ】
    詳細ホームページ:https://artfullaction.net/

【主催者コメント】
"映像×メモリー×ちゃんぽん”をテーマに活動している「えいちゃんくらぶ」のオープンデーとして上映会を開催します。上映後は講師・角尾宜信さんと大兼久由美さんのアフタートークを予定。農業目線だけでなく、本作を通じて映像的な視点にも興味を広げられればと思います。

東京 新宿・野鳥の森シアター  【上映終了】
2023年12月10日(日)、2024年1月14日(日)、2月11日(日)、3月17日(日)、4月14日(日)
以後も、不定期に上映を続けます
※2023年12月10日(日)『森聞き』と並映
    各回上映後、大兼久由美プロデューサーの挨拶あり。
※2024年1月14日(日) 『千年の一滴 だし しょうゆ』と並映
    各回上映後は大兼久由美プロデューサーのトークがあります。
    2本ご鑑賞の方には、軽食のおにぎりをご用意いたしました。(1月上映以降)
※2024年2月11日(日) 『千年の一滴 だし しょうゆ』と並映
    上映後は柴田昌平監督のトークがあります。
※2024年3月17日(日) 『陶王子 2万年の旅』と並映
    各回上映後は柴田昌平監督または大兼久由美プロデューサーのトークがあります。
※2024年4月14日(日) 『陶王子 2万年の旅』と並映

 

【詳細・ご予約は】
    新宿・野鳥の森シアターのHPをご覧ください。

 

東京ツォモリリ文庫
(調布市仙川町1-25-4)
自主上映会【上映終了】
2024年2月9日(金)、10日(土)
【主催者】
    ツォモリリ文庫

【お問い合わせ】
    詳細ホームページ:http://tsomoriribunko.com

【主催者コメント】
作り手の見えるものが集う「ツォモリリマルシェ」での上映会です。生きる上で切り離せない『農』。その世界にいる『百姓』の『百』の声に耳を澄ませたい、という柴田監督のメッセージに引き寄せられました。上映会後、感想を伝え合う時間も設けます。

神奈川 シネマ・ジャック&ベティ045-243-9800【上映終了】
2022年12月10日(土)
~23日(金)
【イベント情報】
☆12月10日(土)舞台挨拶と交流会 ゲスト:上野長一さん(百姓・本作出演)&柴田昌平(本作監督)
☆12月11日(日)舞台挨拶と交流会 ゲスト:柴田昌平(本作監督)
   交流会の詳細やお申し込み方法は引用矢印ジャック&ベティHPでご確認ください

『陶王子 2万年の旅』も同時上映<
■12/10(土)~16(金)
☆12月10日(土)、11日(日)監督の舞台挨拶あり

 ➡『陶王子 2万年の旅』公式HP


神奈川 シネマアミーゴ046-873-5643【上映終了】
2023年2月19日(日)
~3月4日(土)
千葉 cafeどんぐりの木
(千葉市美浜区高洲1-16-46)
自主上映会【上映終了】
2023年3月11日(土)&12日(日)
【主催者コメント】
”どんぐり映画館”は小さなカフェでの小さな上映会です。
映画のあとはシェアタイムもあります。お時間のある方はお話ししましょう。
託児はありませんがお子さま連れも歓迎です。
今回は3/12、10時の回が優先枠です。

千葉 三芳農村環境改善センター
(千葉県南房総市谷向100)
自主上映会【上映終了】
2023年7月15日(土)
【主催者】
    南房総農育プロジェクト/NPO法人おせっ会


【お問い合わせ】
    ホームページ:https://www.osekkai.org/archives/5980
     facebook instagram twitter

【主催者コメント】
「農を通して食を知り、感じ、楽しむ」をテーマに生活を豊かにする活動をしています。 映画を見て農に携わる人と交流することで、今日の晩御飯が輝いて見えるかもしれません。 また、人を幸せにする職業としての「農業」に興味を持ってもらえれば幸いです。

千葉 保田小学校「まちのギャラリー」
(千葉県安房郡鋸南町保田724)
自主上映会【上映終了】
2023年7月22日(土)
【主催者】
    区区往来(まちまちおうらい)



【主催者コメント】
現役農家さんと一緒に観る、知る、学ぶ日本の農業の今。ドキュメンタリー映画「百姓の百の声」&トークを開催。会場は首都圏から車で約1時間で来ることのできる道の駅「保田小学校」です。都市部に暮らしながら農業に関心のある方、ぜひ!


埼玉 深谷シネマ048-577-4253【上映終了】
2023年3月26日(日)
~4月8日(土)
【イベント情報】
  3月26日(日)大兼久由美プロデューサーの舞台挨拶

 

埼玉 小鹿野文化センターホール
(埼玉県秩父郡小鹿野町小鹿野167-1)
自主上映会【上映終了】
2023年9月3日(日)
【主催者】
    百笑会

    案内チラシ(チケットの購入方法など詳細情報)

【主催者コメント】
映画を観て、感動して、小さなこの町での上映を決めました。たくさんの方に観てもらいたいと思っています。

埼玉入曽地域交流センター
(埼玉県狭山市南入曽428−3)

自主上映会【上映終了】
2023年10月28日(土)
【主催者】
    地域の”食と農”まちづくりフォーラム実行委員会

    詳細情報:チラシPDF

【主催者コメント】
命を育む大切な食を守るために厳しい現実にもへこたれず笑顔で立ち向かうお百姓さん達の姿に感動しました。”近いようで遠い”農業と私たちの食を繋げ、より豊かな地域コミュニティーづくりの突破口になればと思い開催する上映会です。

茨城 カクイチ竜ヶ崎店
(茨城県龍ケ崎市緑町61)
自主上映会【上映終了】
2023年3月26日(日)

茨城石岡市中央公民館 大講堂
(茨城県石岡市柿岡5680-1)
自主上映会【上映終了】
2023年8月19日(土)
【主催者コメント】
筑波山系に囲まれたこの地域は豊富な水と豊かな自然に恵まれています。未来に向かって持続可能な農業を中心とした地域を存続するのが私たちの願いです。自然体験や交流の場所として深化し、輝く地域づくりを考える集いを開催します。

茨城茨城県つくば市上ノ室北部公民館  近く
(個人宅のため申し込み後ご案内)
自主上映会【上映終了】
2023年11月18日(土)、19日(日)

【主催者】
    つくばで映画を観て語ろう会


【主催者コメント】
百姓の百の声を観た後は、感じたことを自由に語らいましょう。シェア会からうまれる農的発酵を楽しみにしています。

群馬 シネマテークたかさき027-325-1744【上映終了】
2023年3月3日(金)
~3月9日(木)
【イベント情報】
☆3月5日(日) トークショー
 ■遠藤春奈さん(本作出演・こんにゃく栽培)
 ■柴田監督

山梨 山梨県立図書館 多目的ホール
(山梨県甲府市北口2-8-1)
自主上映会【上映終了】
2024年3月20日(水)

【主催者】
    生活クラブ山梨

【お問い合わせ】
    詳細ホームページ:https://yamanashi.seikatsuclub.coop/
    詳細情報:チラシPDF

【主催者コメント】
柴田昌平監督が農文協の協力を得て、全国の魅力的な「百姓」の達人の営みを紹介するドキュメンタリー映画です。自然と向き合い、作物を熟知する農家の叡智が満載です。「食」の原点である「農」のあり方に関心がある多くの方に観てほしい映画です。

中部

愛知 名古屋シネマテーク052-733-3959【上映終了】
2022年12月24日(土)
~2023年1月13日(金)
【舞台挨拶】
☆12月25日(日)10時~上映後 監督舞台挨拶

 ➡その様子は「ゴチソー尾張」で紹介されています

愛知 田原市文化会館 多目的ホール
(田原市田原町汐見5-5)
自主上映会【上映終了】
2023年8月25日(金)


【主催者コメント】
全国有数の農業地域である田原市でいつも身近にある「農」について、農家も農家以外の人も、改めて考えるきっかけになればと思います。

愛知せきれいホール
(岡崎市朝日町3丁目36-5)
自主上映会【上映終了】
2024年3月3日(日)
【主催者】
    Foods for Children・岡崎
    instagram
    Foods for Children・愛知
    instagramfacebook

【お問い合わせ】
    詳細情報:チラシ表チラシ裏

【主催者コメント】
子どもたちの給食を地産地消でより安全な食材にし、環境に優しい農業を普及するフォーラムを開催します。映画を通じて日本の農業の現状を知り、子どもたちの未来のためにアクションを起こす機会になります。午後は本間真二郎先生の講演、マルシェを同時開催。

三重 多気町立勢和図書館
(三重県多気郡多気町朝柄2889番地)
自主上映会【上映終了】
2024年1月21日(日)
【イベント情報】
    開場:10:00~ お味噌汁ふるまい/軽食販売
    上映終了後15:00~柴田監督と地元農家ゲストとの交流会

【主催者】
    「百姓の百の声」自主上映 in 多気町実行委員会

【お問い合わせ】
    詳細情報:チラシ表PDFチラシ裏PDF
    instagram

【主催者コメント】
自然を育み労作を惜しまず、叡智を注いで共有する。そんな百姓の魅力を描いた作品です。上映前に勢和図書館「おまめさんかなぁ味噌」のお味噌汁のふるまいをします。上映後は柴田監督との交流会で映画の感想や地域の農と食について語り合いましょう。

長野 長野相生座・ロキシー026-232-3016【上映終了】
2023年1月20日(金)
 ~2月2日(木)
【イベント情報】
☆1月21日(土) 13:10~の上映回の後、地元の農家を交えてのトーク
・久保田清隆さん まごころ・ふれあい農園
  ながの環境農業&ECO大賞 受賞
・松木うさぎさん 松木武久農園(リンゴ農家3代目)
  北信州☆農業女子コミュニティ メンバー
・竹内淳子さん OBUSE食と農の未来会議
・柴田監督

☆1月22日(日)10:40~の上映回の後
・監督舞台挨拶

  詳細は↓
  ➡相生座・ロキシー『百姓』特設ページ

長野 上田映劇0268-22-0269【上映終了】
2023年5月6日(土)~19(金)

【イベント情報】
    ☆5月6日(土)上映終了後 トークショー
    ■池田玲子さん(長野農文協・常任委員)
    “農と結びついている食の豊かさ”を次の世代に伝えなければ!という想いで、長年、食農教育を推し進めてきた
    ■柴田監督


岐阜 みんなの森 ぎふメディアコスモス みんなのホール
(岐阜県岐阜市司町40-5)
自主上映会【上映終了】
2023年6月10日(土)


【主催者コメント】
6月10日に開催する「食と農の祭典」では消費者と農家とJAが食に溢れた地域を作るため「食べる」ことについて意見を交わします。
その中で、この映画では食物をつくる事の大変さと農家のこだわりを感じていただければと思います。

     詳細HP

福井 みに・キネマ・福井
(テアトルサンクにて上映)
自主上映会【上映終了】
2023年5月18日(木)

【主催者コメント】
「みに・キネマ・福井」がテアトルサンクを借りて上映を行います。


福井 能楽の里文化交流会館 大ホール
(福井県今立郡池田町薮田5-1)
自主上映会【上映終了】
2023年6月18日(日)
【イベント情報】
    13:00~ 上映前、百姓の百「ぷらす2」トーク百姓の百「ぷらす2」
    あわらのとみつ金時農家の吉村智和さんと越前海岸で塩を作り田んぼも作る志野佑介さんとの楽しいトークセッションが繰り広げられます。

    詳細ホームページ:https://in26.webnode.jp/
    facebook

【主催者コメント】
食と農の危機感が増す今日、つくる人と食べる人の垣根を超えて、映画通して気づき考える時と場所を共にしたいと考えています。
国際有機農業映画祭in池田2023の上映作品として上映します。

福井コミュニティカフェ金四郎
(福井県小浜市下田41-17)
自主上映会【上映終了】
2024年1月27日(土)、28日(日)
【主催者】
    コミュニティカフェ金四郎
    instagram

【お問い合わせ】
    詳細情報:チラシPDF

【主催者コメント】
各回少人数での上映を行い、上映後は希望者でお話会を企画しています。 農業者と農や食に興味がある方とが一緒に、映画を観た後で囲むお話会は、 きっと気づきも増える」ことでしょう。 ご興味ある方は是非お申込みください。当会場も素敵な空間ですよ! 

関西

大阪 第七藝術劇場06-6302-2073【上映終了】
2022年11月19日(土)~
  12月9日(金)
☆シアターセブンにて延長決定
大阪 シアターセブン
(第七藝術劇場と同じビル)
06-4862-7733【上映終了】
2023年12月10日(土)
  ~1月6日(金)
【イベント情報】
☆11月19(土)・20(日)、26(土)・27(日)、計4日間 トークイベントを実施
  登壇者:堀 悦雄さん(百姓)
      近江田麗子さん(百姓)
      垣淵浩子さん(百姓)
      伊藤雄大さん(百姓)
      柴田昌平(本作監督)
詳細はこちら

大阪 能勢町 浄瑠璃ホール
(先行試写会)【上映終了】
2022年9月24日(土)

この上映会の様子は『現代農業』12月号で紹介されています
 引用矢印上映会報告(1)みんなで話せた 確実に届いた

京都 京都シネマ075-353-4723【上映終了】
2022年11月18日(金)
 ~12月8日(木)まで
【イベント情報】
☆11月19日(土)トークイベント・交流会を実施
   登壇者:堀 悦雄さん(百姓)
      近江田麗子さん(百姓)
      柴田昌平(本作監督)
 
京都キャンパスプラザ京都
(京都市下京区東塩小路町939)
自主上映会【上映終了】
2024年1月28日(日)
【イベント情報】
    上映後に柴田監督を交えたトークサロン開催。

【主催者】
    特定非営利活動法人 近畿アグリハイテク

【お問い合わせ】
    詳細情報:案内チラシはこちら
    要申込 (締めきり延長)

【主催者コメント】
売場に並ぶスマした表情の農産物はご存じかもしれませんが、自然の中で日々表情が変化する農産物と向き合い育てるお百姓さんたちの知恵、技、想いについてはあまり知られていません。すべての人に必要な 「農」の力を感じてもらえる貴重な体験になれば嬉しいです。

兵庫 宝塚シネ・ピピア0797-87-3565【上映終了】
2023年2月17日(金)
 ~2月23日(木)まで


滋賀山中比叡平コミュニテイセンター
(滋賀県大津市比叡平3-57-1)
自主上映会【上映終了】
2023年11月26日(日)
上映終了後、柴田監督を囲んでお茶会
    (要事前予約)

【主催】
    山中比叡平里山倶楽部
【共催】
    山中比叡平学区「人権・生涯」学習推進協議会、山中比叡平コミュニティーセンター

    詳細情報:案内チラシはこちら

【主催者コメント】
個性的で工夫に満ちたお百姓さん達の声があふれた興味深い映画です。見終わった後は、今まで何となく食べていた米や野菜が新しい顔を見せてくれるように感じます。農とは無縁な私たちの地域の皆さんとこの映画を共有したいと思います。

中国・四国

広島 横川シネマ082-231-1001【上映終了】
2022年12月23日(金)
~2023年1月12日(木)
【イベント情報】
☆舞台挨拶
 ■12/23(金)原田順子さん(農文協・中国四国支部)
☆舞台挨拶と交流会
 ■12/24(土)清友健二さん(百姓・本作出演)× 柴田昌平(本作監督)
 ■12/25(日)向井道彦さん(農文協・中国四国支部)
 ■1/9(月・祝)アーサー・ビナードさん
   アーサー・ビナードさんと一緒に語り合うこれからの『食と農』

  詳細は↓
  ➡横川シネマ イベント情報

広島シネマ尾道0848-24-8222【上映終了】
2023年2月25日(土)
 ~3月3日(金)
【イベント情報】
☆2月25日(土)上映後トークショー
 ・トーマス・コレップファーさん(尾道市ピッチフォークファームズ)
 ・柴田監督
☆2月26日(日)上映後トークショー
 ・藤本 聡さん(庄原市 藤本農園)
 ・森 昭暢さん(東広島市 安芸の山里農園はなあふ)
 ・森塚佳世子さん(三原市 体験型八百屋 COCOLA3)
 ・柴田監督
 ・アーサー・ビナードさん(作家)も来場決定

☆2月26日 13時~14時30分
 交流会@尾道商業会議所記念館にて
  ➡シネマ尾道 イベント情報
    横川シネマ イベント情報
 

広島青木山明慶寺
(広島県江田島市大柿町大原1719)
自主上映会【上映終了】
2023年10月9日(月)
【上映時間】
2023年10月9日(月)
    13:00~

【主催者】
    「百姓の百の声」江田島上映実行委員会

    案内チラシはこちら

【主催者コメント】
瀬戸内海で4番目に大きな人口21,000人の江田島。築210年の本堂で自主上映会を開催します。柴田監督と地元のお百姓さんの対談も。先着で野菜の苗のプレゼントあり。

広島サロンシネマ
(広島市中央区八丁堀16-10 広島東映プラザビル8F)
劇場【上映終了】
2023年11月10日(金)、11月15日(水)
      ※10日の上映後、大兼久由美プロデューサーのトークがあります。


【主催者】
    食と農の映画祭IN広島実行委員会

    詳細ホームページ:facebook
    案内チラシはこちら:表紙スケジュール作品案内

【主催者コメント】
”食”と”農業”、”環境”について考える機会としたい。「食と農の映画祭in広島」の上映作品の1つとして11/10~11/16の映画祭期間のうち2回上映します。

広島三次市三良坂コミュニティセンター
(広島県三次市三良坂町三良坂2825-1)
ハイヅカ湖畔の森
(広島県三次市三良坂町仁賀563)
自主上映会【上映終了】
2024年1月28日(日)
【主催者】
    三良ファーム

【お問い合わせ】
    詳細情報:チラシ
     facebook

【主催者コメント】
広島県三次市でご縁あって夫と和牛農家をする橋本葵です。大学から畜産を学びバイト先の農家から家族で農を生業とする生き方に憧れました。田舎では身近にある農家の世界を「三良ファーム」から二児の母として地域の若者、消費者まで届けます。

岡山円◎結 シネまるむすび090-8110-6987【上映終了】
2023年2月17日(金)
 ~27日(月)
【イベント情報】
   ※2/25(土)17時の回 柴田昌平監督トーク&交流会

岡山真庭市 勝山文化センター
 ポンテホール

(岡山県真庭市勝山319)
自主上映会【上映終了】
2023年2月23日(木・祝)
※詳細は下記をご覧下さい
【上映時間】
■2023年2/23(木・祝)
   (1回目)13:30~
   (2回目)17:30~

【対談イベントあります】
16:00~17:00 同ホールにて
柴田監督×清友健二さん×地元農家

【お問合せ】
「百姓の百の声」真庭実行委員会

【主催者コメント】
岡山県真庭市で「里山資本主義」を実践している農家の清友健二さんが出演します。
「食」を支える様々な農家の智恵や技術、生き方。映画を通じて農家と消費者がつながり、 自然豊かな真庭の未来を築くきっかけになることを願います。

➡真庭上映会チラシはこちらからダウンロードできます➡

岡山 備前市民センター
(岡山県備前市西片上17−2)
自主上映会【上映終了】
2023年12月2日(土)

【主催者】
    オーガニック備前

【主催者コメント】
「農の世界に触れて、食と未来を考えよう」毎日食べる食事、農なくして命を保つことはできません。米や野菜を作る農業の世界に触れて、地域課題や私たちができることを考えてみませんか。

山口山口情報芸術センター
YCAMシネマ
083-901-2222【上映終了】
2023年3月4日(土)、5日(日)上映
  ※6~10日休館
3月11日(土)〜21日(火・祝)
【イベント情報】
☆3/4(土)トークイベント
 ■村田洋さん(本作出演・秋川牧園)
 ■海地博志さん(本作出演・耕畜連携)
 ■大兼久由美(本作プロデューサー・撮影)

山口 萩ツインシネマ0838-21-5510【上映終了】
2023年3月4日(土)~24日(金)
【イベント情報】
☆3/5(日)トークイベント
 ■村田洋さん(本作出演・秋川牧園)
 ■大兼久由美(本作プロデューサー・撮影)


島根スサノオホール
(出雲市佐田町反辺1747-4)
自主上映会【上映終了】
2023年9月2日(土)
【主催者】
    NPO法人 スサノオの風

    ホームページ:https://susanoo-kaze.jp

【主催者コメント】
出雲市佐田町では、農村RMO推進事業を展開しています。「農」との距離をより近づけていき、 「食」の大切さ、「農村社会」の良さを体感してもらう、未来を考える1歩として、 そして、農業を営むすべての方へ最大の賛辞を込めて、この映画を上映します。

島根島根県立男女共同参画センター
あすてらす

(島根県大田市大田町大田イ236-4)
自主上映会【上映終了】
2023年12月10日(日)
【上映時間】
2023年12月10日(日)
    10:00~ / 14:00~

【主催者】
    「百姓の百の声」上映実行委員会

【お問い合わせ】
    TEL:0854-82-5595
    携帯:090-6837-3778(影)

【主催者コメント】
食料自給率の低下、若い担い手不足、中山間地の田畑荒廃など、我が国の現実は厳しい。そんな中で創意工夫し、展望を切り開こうとしている百姓の神髄を学ぶ。

島根 左鐙体育館(左鐙 コミュニティセンター)
(鹿足郡津和野町左鐙888番地)
自主上映会【上映終了】
2023年10月15日(日)
【上映時間】
2023年10月15日(日)
    14:00~
*16:30~17:30上映後監督挨拶と意見交換会

【主催者】
    つわの百姓塾
    つわの百姓塾紹介ホームページ
    Facebook

【主催者コメント】
「百姓の百の声」の映画上映をきっかけに、津和野町の農業の担い手について知ってもらい、考える機会をつくります。

鳥取 日南町総合文化センター ホール
(鳥取県日野郡日南町霞785)
自主上映会【上映終了】
2023年11月18日(土)
    柴田昌平監督の挨拶があります。

【主催者】
    にちなんオーガニックビレッジ推進プロジェクト

【お問い合わせ】
    ホームページ:https://www.town.nichinan.lg.jp
    案内チラシはこちら

【主催者コメント】
全国各地の農業生産者(百姓)の生産努力、知恵を地域で共有し、生産者と生産者のつながり、消費者と生産者の会話・つながりを創出する機会にしたいと思います。

徳島コープ自然派しこく徳島センター内 組合員活動室
(徳島県板野郡板野町川端字川敷田11-1)
自主上映会【上映終了】
2024年3月7日(木)

【主催者】
    コープ自然派しこく(徳島センターくらす委員会)

【主催者コメント】
安心・安全な食べ物を求める私達。そのためには消費者が理解・協力することが必要不可欠だったりする。有機農業・慣行栽培さまざまな”農”を知らずに選ぶことはできない。まず作り手の想いを知りたいと思い上映会を企画しました。

九州・沖縄

大分 シネマ5097-536-4512【上映終了】
2022年12月17日(土)
 ~23日(金)
【舞台挨拶】
■17日(土)朝10時の回、深瀬隆治さん雅子さん(農園てとて)× 柴田監督
■17日(土)夕5時15分の回、柴田監督
■18日(日)朝の回、高松賢さん美恵さん(そよふく農園)× 柴田監督
■18日(日)夕の回、時松和弘さん(蕨原おわて)×阿部竜一さん(火水風土)× 柴田監督

大分 日田リベルテ0973-24-7534【上映終了】
2023年3月25日(土)~
4月7日(金)
【イベント情報】
☆3/26(日)トークイベント
■柴田監督 with 地元の農家とご一緒に
16:00〜『百姓の百の声』上映後トークイベント
出演:柴田昌平監督
   鹿野翔さん(鹿ファーム)
聞き手:原茂樹(日田リベルテ)

      ※レイトショー鑑賞の方もご参加いただけます。

大分 【ゆふいん文化・記録映画祭】
ゆふいんラックホール
(由布市湯布院川上3738-1)
映画祭【上映終了】
2023年7月9日(日)
【イベント情報】
    上映後、大兼久由美プロデューサーによる舞台挨拶があります。

    詳細ホームページ:第25回 ゆふいん文化・記録映画祭
    詳細リーフレット

【主催者コメント】
ゆふいん文化・記録映画祭の上映作品として上映します。

大分さいき城山桜ホール 小ホール
(大分県佐伯市大手町2-2-28)
自主上映会【上映終了】
2023年12月17日(日)

【主催者】
    ジロー米作り道場 共催:佐伯市


【主催者コメント】
食事の時に、これは誰がどういう想いで作ったものという意識が現代人には欠けている。単純におなかを満たすものが食べ物ではない。この映画で、食べ物の中にある幾千ものストーリーを感じ、そこに多くの手が在ること、心が喜ぶ食べ方に気づいてもらいたい。

大分くじゅうサンホール
(久住中央公民館)
自主上映会【上映終了】
2023年12月24日(日)

【主催者】
    国際有機農業映画祭in久住実行委員会


【主催者コメント】
コロナの影響で4年ぶりに開催する国際有機農業映画祭in久住は、今回で3回目。 開催を待ちわびてくれる人たちに、渾身の作をお届けしたいと思います。

大分セメント町かやく舎 はなれ
(大分県津久見市セメント町1-8)
自主上映会【上映終了】
2024年2月4日(日)
【主催者】
    わくぐり

【主催者コメント】
今、めまぐるしい世の中の変化の中にいますが、その忙しすぎる中でも、今実際にある風景、今まで積み重ねてきた事を振り返れるような映画だと思います。それぞれ皆さんが、色々な思いを感じとれる良い機会になれたら嬉しいです。

福岡 KBCシネマ1・2 092-751-4268【上映終了】
2023年3月21日(火・祝)

福岡西高宮公民館
(福岡市南区平和1-7-16)
自主上映会【上映終了】
2023年8月19日(土)


【主催者コメント】
〈SDGs特別企画〉7月の大雨により九州でも多くの農地が被害を受けました。日本の各地には、たくましい農家の人たちがいて、彼らは知恵の限りを尽くして自然と格闘しています。いのちを支える食べ物を生産する人々のことを、私たちはどれだけ知っているのでしょうか。

福岡八女市民会館「おりなす八女」
(福岡県八女市本町602-1)
自主上映会【上映終了】
2023年9月24日(日)
【上映時間】
    10:00~ / 16:00~
    東京大学大学院教授・鈴木宣弘氏の記念講演もあります。

【主催者】
    八女で映画をみる会

【お問い合わせ】
    TEL: TEL:090-5473-9968
    メール:cinema.flower0219@gmail.com
    ホームページ:詳しい情報はこちら

【主催者コメント】
当会は月一回のペースで上映会を開催しています。ドキュメンタリー映画も数多く上映していますが、9月は「食と農を考える映画」というテーマで本作品を上映したいと思います。

福岡福岡市和白地域交流センター・コミセンわじろ 5F 多目的ホール
(福岡市東区和白丘1-22-27)
自主上映会【上映終了】
2023年12月2日(土)
【上映時間】
    13:30~

【主催者】
    百姓の映画をみる会

【お問い合わせ】
    TEL:090-3199-1956
    メール:flowerbirdwindo@yahoo.co.jp

【主催者コメント】
農を題材にした映画で、これほど美しい表現を観たことがありません。輝く目と熱い手で、土や種や作物と対話し続ける百姓のなんと美しいことか!この映画は、農を美しく力強い生業として捉え、それを淡々と観る者に訴えかけてきます。感動です。

佐賀 シアター・シエマ0952-27-5116【上映終了】
2023年3月24日(金)~
 3月30日(木)
上映延長決定
4月6日(木)まで
【イベント情報】
☆3/25(土)トークイベント予定
   12:50~15:10 『百姓の百の声』上映
   15:10~15:25 舞台挨拶
   15:30頃~17:00 座談会&サイン会
【ゲスト】
■山口仁司さん(本作出演・百姓・きゅうり)
 日本有数のきゅうり栽培の名人
 県とトレーニングファームを立ち上げ栽培技術を伝授
 若い百姓の育成に力を入れている。
■柴田監督

お申込みは➡シアターシエマHPへ

宮崎宮崎キネマ館
(宮崎市高千穂通1丁目178 カリーノTRUNK)
0985-28-1162【上映終了】
2023年6月2日(金)~6/29(木)迄
再々延長決定!



【イベント情報】
    6/3(土)12:10~14:25の上映終了後トーク
    鬼川直也さん(百姓・えびの市)
    6/24(土)15:40~17:55の上映終了後トーク
    アーサー・ビナードさん(作家)

【お問い合わせ】
    TEL:0985-28-1162
    FAX:0985-28-1257
    メール:kinema@bunkahonpo.or.jp


熊本 Denkikan096-352-2121【上映終了】
2023年1月27日(金)〜
2月2日(木)
一週間延長決定
2月9日(木)まで
【トークショー】
☆1/28(土)11時の上映回後
  ■沢畑 亨さん(水俣市・愛林館館長)
  ■ERI(大津愛梨)さん(南阿蘇O2ファーム)
  ■柴田監督

熊本 山都町立図書館ホール
(上益城郡山都町城原169-1)
自主上映会【上映終了】
2023年7月30日(日)
【上映時間】
    14:00~ / 19:00~

【主催者】
    NPO山都町よい映画を観る会

【お問い合わせ】
    TEL: TEL:0967-72-2646
    ホームページ:https://yamato-yoieigawomirukai.jp/

【主催者コメント】
山都町は農業が盛んな町ですが、中山間地で高齢化、鳥獣害被害など課題もあります。この映画で「農」の世界を知ってもらい、様々な地域・環境で「農」を営む「百姓」たちの姿を見てもらうことで、少しでも地域の農業について考えるきっかけになればと思います。

鹿児島 ガーデンズシネマ099-222-8746【上映終了】
2023年1月28日(土)〜
 2月3日(金)
【舞台挨拶&交流会】
☆1/29(日)、12時20分の上映回の後
  ■ジェフリー・アイリッシュさん(鹿児島国際大学教授)
  ■前川信夫さん(JAいぶすき指宿地区オクラ部会長)
  ■鶴田修市さん(つるさね農園)
  ■柴田監督

鹿児島鹿児島ガーデンズシネマ
(鹿児島県鹿児島市呉服町 6-5 7F)
 劇場【上映終了】
9月17日(日)~18日(月祝)2日間限定
【オーガニック映画祭2023】で上映

沖縄県シアタードーナツ・オキナワ
(沖縄市中央1-3-17(沖縄市胡屋バス停前))
劇場【上映終了】
2023年9月3日(日)~11月1日(水)
【上映時間】
    9/3(日)11:00~
    9/3(日)の上映終了後 プロデューサー(大兼久由美)のトークあり。
    9/4(月)~10/4(水) 13:10~
    10/5(木)〜11/1(水)  15:10~

【お問い合わせ】
    TEL:070-5401-1072


ワールド・プレミア上映会
@岩手・宮古 レポート
シネマ・デ・アエル
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